お知らせ

2021年8月18日 時点

東京を中心とした首都圏において新型コロナウイルス感染対応が災害級と判断されるほど新規感染が増え、愛知県下、豊田市でも過去最大の新規陽性反応者が報告されています。

現状の感染拡大の状況から今後の終息が見通せるようになるまでは、ある程度の期間を要すると判断し、今後しばらくはご面会や外出等についてご協力を以下の通りお願いいたします。

今後一時的に感染者数が減ってきた場合においても、再度感染拡大の可能性があることを考慮し、当面の間はこちらの対応を継続させていただくこととします。

更なる感染対策や面会の制限などの判断が必要となった場合、改めてご案内させていただきます。

面会について

直接の面会は引き続きご遠慮いただきます。

飛沫、接触対策がとれる窓越しでの面会や、施設のタブレット等を活用したオンライン面会は継続して対応させていただきます。

外出、外泊について

病院受診など、どうしても必要な外出・外泊以外は原則お控えいただくことをお願いします。

判断に悩まれる場合は、施設にご相談ください

施設ご来場者への対応について

訪問診療、訪問理容など日常生活に必要な外部ご協力者のみ施設へのご来場をお願いし、影響が及ばない外部ご協力者様、ボランティア様による活動等は行わないこととします。



「くるみんマーク」に続いて、「AICHI WISH企業」として認定を受けることが出来ました。

2019年4月から始まった「働き方改革」についても積極的に遵守し、働くスタッフ全員にとって魅力的な企業への推進に取り組んでいきます。


くるみんマーク

医療法人豊成会は、これまでの実績から「くるみんマーク」の認定を受ける事ができました。
現状に満足せず、これまで以上に働きやすい職場、環境作り、仕事と家庭の両立支援に取り組んでいきたく思います。

その結果として、次は「プラチナくるみん」の取得を目標として取り組んでいきます。



休眠預金等活用法が2019年1月より施行されます

2019年1月より休眠預金等活用法が施行され、10年間以上放置された銀行預金は休眠預金として本人が気付かなければ権利は国に移り、申し出なければ手元に戻らないという制度です。
休眠口座は社会事業に活用される事となると報道されています。

新法施行後、各金融機関が登録住所に郵送などで通知し、受け取ったことを確認できれば、休眠預金として扱われない、とされています。
(残高一万円未満の場合は通知されない事となっています)

また休眠口座として扱われても本人が請求を申し出れば払い戻しは可能、とされていますが、「本人が」申し出る必要があるため、銀行に行く事が負担であったり、銀行口座があるかどうかも思い出せない場合など注意が必要です。

以下の点にご注意ください。
・銀行口座の住所登録が現住所と一致していること
・郵便物の確認ができる事
・通帳の記帳をしているだけでは駄目で入出金があるかどうかで管理される。
・詳細の取扱いは各金融機関により異なるため、必要に応じて窓口にお問い合わせをお願いします。


参考 「休眠預金等活用法 Q&A」 -金融庁ー
https://www.fsa.go.jp/policy/kyuminyokin/kyuminyokinQA.pdf


グループホーム此の花のホームページを開設しました。
求人情報などをはじめ、様々な情報発信を行っていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。